私は無類のデリヘル好きです。友人からはこう呼ばれています。「給料のほとんどをデリヘルにつぎ込む男」と。まったくその異名に間違いがないくらいデリヘルを利用しています。一度このデリヘル地獄にはまってしまうと、もう抜け出せないのです。いや、地獄と申しましたが、そこは天国でした。はまるきっかけになったのは、女子大生デリヘル嬢のM子ちゃん。それまでデリヘルは利用していましたが多くても月イチくらいの利用でした。それを週イチ以上のペースにしてくれたM子ちゃん。街ですれ違っても絶対にデリヘル嬢とは気付かないし、どうみたって門限がありそうなお嬢様にしか見えませんでした。「あっ、お金を払えばこんな可愛い子とエロいことが出来るんだ!」と目覚めた瞬間でした。M子ちゃんには、ムチャクチャお金をを使いましたが、男は本当に勝手なもので、そんなお嬢様M子ちゃんとも何度かエロいことをすると飽きてきてしまうのです。それから、M子ちゃん以上の可愛い子を探す旅、デリヘルジャーニーのはじまりです。風俗ってすごいですよね。デリヘルってすごいですよね。いるんですよ。あんなに可愛かったM子ちゃん以上に可愛い子が。最近では、WEBサイトのボカシ写真でも可愛い子かどうかの判別が出来るようになりました。「給料のほとんどをデリヘルにつぎ込む男」はソープよりもデリヘル。ホテヘルよりもデリヘル。私のデリヘルジャーニーはまだまだ続きます。